よくあるご相談のライフステージ老後の備え

老後のために入る保険は、お二人にとって将来の必要不可欠な備えです。

例えば・・・

  • 予期せぬケガをした
  • 長期の入院が必要になった
  • 年金だけだと不安
  • こどもに負担をかけたくない

老後、万が一、
急に多額な費用が必要になっても、
適応される保険に入っておけば
定額の保険金が支払われます。

老後、ご夫婦やご家族を守る代表的な保険

保険に加入されたご夫婦の声「私たちはこんな理由で加入しました」

教育資金のことを考えて、貯蓄と生命保険を加味した、終身保険に加入しました。

銀行の定期預金でもよいかと思ったのですが、終身保険は一生涯の保障を確保しつつ、貯蓄もできるので普通の貯蓄よりも安心です。 教育資金が必要になれば大きなまとまったお金を受け取れるので、それを楽しみに保険料を支払っています。 子供たちの教育の積み立てにと考えています。

ただ、病気も心配なので、終身保険とは別に医療保険にも入っています。 医療保険は貯蓄よりも保障内容を充実させました。今後成長していく子供たちの教育資金を確実に準備していく為の保障だと考えています。

札幌市/夫41歳、妻40歳

知っておくべき!老後、必要になる保険のお話

若いうちはあまり老後について考える機会が少ないかもしれませんが、老後の備えは若いうちから始めるほうが安心です。

高齢になるとケガや病気のリスクも一気に増えますし、医療関係の出費も多くなるので公的な年金だけでは不安を感じる人も多いのではないでしょうか?

そこで若いうちから加入しておくと安心なのが医療保険や終身保険です。

終身タイプの医療保険だと一生涯の保障が確保されるので、老後に何かあったときでも医療関係の金銭面の負担が減ります。終身保険は資金が必要になったら解約返戻金を受け取れるので、老後の楽しみの1つにもなります。

どちらも高齢になると加入が難しく、保険料も損をする場合が多いのでゆとりある老後を考えるなら早いうちからの加入がおすすめです。

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